2009年1月アーカイブ

映画がつまらないのは監督と脚本に原因があると思ってます。
特に日本映画はマンガやドラマの安易な映画化、
アイドルの人気だけに頼ったプロモーション映画が多く、
正直、辟易していました。

でも、この作品は違いました。
「誰も守ってくれない」の監督・脚本は君塚良一氏。
「踊る大捜査線」の脚本で有名ですが、
個人的に大好きなドラマ「心はロンリー、気持ちは...」の
脚本を担当された方です。

少年犯罪の加害者の妹の保護を命じられた刑事の物語。
過去の事件から自らを責め苛み、自らを罰するかのように
家族と別居しています。
一方、加害者の妹は、ごく普通の中学生。
友達もいれば、好きな相手もいます。
それが突然の兄の逮捕により事情聴取、マスコミの過剰な取材、
そして母の自殺で一夜にしてすべてが崩壊します。
マスコミ、そしてネットがすべてを暴き立て、晒していく中、
二人の逃避行が続きます。

アメリカの心理学者の行なった実験で、
問題に間違うと、電気ショックを与えていく、というものがあります。
ですが被験者は回答者ではなく、
実際に電気ショックのボタンを押す助手なのです。
間違えるたびに電圧は上がり、回答者は苦しみ、叫び、失神します。
それでも助手の多くは命じられるままにボタンを押し続けたそうです。
人間は、自らに責任がないと思えば、
どんな愚かなことも、残酷なこともしてしまえるのです。

報道の自由、世間は知りたがっているとマスコミはプライバシーを踏みにじり、
加害者の家族への制裁として加害者家族や
その周囲を攻撃するネットの住人たち。
自らの正義を疑いもせず、相手を人間扱いしません。
見ていて不快になります。
しかし、これが現実なのです。
良くも悪くも、世界はグローバル化し、情報はネットを通じて一瞬で世界に広まります。
倫理は形骸化し、社会はマナーを教えるのではなく、
携帯電話を取り上げることで問題を無くそうとしています。
それが先送りであり、逆にマナーの無い人間を増やすだけだと知っているのに。

もはや社会も組織も伝統も、そして家族でさえ「誰も守ってくれない」し、
「誰も守れない」のです。
自分を守るのは自分だけ。
自ら、強くなることが求められているのです。
そう、この映画は言っているように思いました。

映画の焦点が捜査から外れている主人公の刑事に当たっているため、
なぜ殺したのか、あるいは自供させるための証拠固めのシーンは省かれています。
また、悪が罰せられるわけでもありません。
ですので見終わって爽快感や幸福感を味わうことはできませんが、
救いはありました。

ただ、前日譚となるドラマ「誰も守れない」を見てから、
劇場に行く事をオススメします。
ドラマの再放送はしばらくないかもしれませんが^^;

私信

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目覚めてからしばらく、君を想った。
何を唐突にと思うかもしれないけど、自分でも驚いてる。
たぶん前日に周囲と恋の話になったからだろう。
それで君を想うのは迷惑かもしれないね。
もし、朝からくしゃみが連発してたとしたら許して欲しい。
それともささやかな反撃として笑ってくれたほうがいいかな。

僕の方は相変わらず。頑張ってはいるけど、なかなか結果に結びつかない。
時間だけがすぎた感じ。
体重や体脂肪は減ったけどね(笑)。
だから、それがちょっと残念かな。
君と会った時、僕はこれまで生きてきた中で最大に太ってたから、
そのイメージでいられるのはちょっと切ない。

一つ文句が言いたい。
美味しいカレーを食べると、それが基準になってそれ以下の味では
満足できなくなるみたいに、
君以上に好きになれる人と出会えないままでいる。
そんなに積極的に探して回っているわけでもないけど、
もし見つからなければ、僕は死ぬまで一人身かもしれない。
まあ、それならそれで仕方ないけどね。

君はどうしてる?

正直なところ、声も顔も思い出せなくなってる。
苗字が変わったから正しい名前も解からない。
それでも、君がいつも笑って、幸せでいるよう時々願ってる。

精神的ダメージやらイベントいろいろあって、1週丸ッと何もしませんでした。
さすがに数値がひどいことになったので、翌週はがんばりましたよ。
筋肉丸トレーニングに応用プログラム、エリートの上半身、下半身プログラムです。

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筋肉丸式トレーニングで筋肉はそれなりについてきたのですが、
それでも応用編では息が上がります。まだまだ三角筋や大胸筋、後背筋が弱いので、
8カウントできないところも。
ホント、やりがいのあるプログラムです。

また、久々にエリートの上半身、下半身プログラムを行ないました。
短いので両方やってちょうどいいくらいですが、
上半身プログラムでは錘を使うんですね。
でも、エリートバンドの錘では軽すぎるので、
いつもの筋トレ用ダンベルを使いました。
そしたら、付いていけませんでした^^;
通常スピードなら何とかですが、倍速になると全然です。
幸い筋肉痛にはならなかったので、オーバーワークにはなってないですが、
無理をしたのかもしれません。
体にあった事をしないとダメですね。



今日の私

体重 57.4kg
体脂肪率 17.3%
ウエスト 68cm

先週サボった分が、ここにきて出てます。
それとも冬場は体脂肪を蓄えようとするんでしょうか。
継続せねば。

  

 


フィードバックという言葉はよく聞きますが、その対義語を知りませんでした。
フィードフォワードというのです。
過去の結果から現在を修正するフィードバックに対して、
かくありたい未来にむかって、現在ある位置や向き、必要なものを修正するのです。
思えば、フィードフォワードという観点が漠然として弱かったように思います。
具体的にどうすれば到達できるのかわからないというのはあるのですが、
たぶん、過去と現在、未来は一本の紐の上にあるんだと思います。
それが撓んだり、はねたり、点としては上下(二次元的に言えば)に動きますが、
紐はつながっている。
そして刻々と動いている。
最短距離でなくとも、未来をしっかり向いていたいです。

備忘

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問題意識なくして、工夫は生まれない。
危機感なくして、発展はありえない。
世界への関心なくして、存在はしえない。

耳をふさぎ、目を閉じ狭い世界に満足して安住するのは
隠者の余生である。

名前は......ありませんでした。

くやしぃぃぃぃ(T△T)


思い入れのある作品だけに、何度も書き直して
いろんなところに送っていましたが、それももう終わりです。
出せるところには一通り出したし、
あるいは下読みの人が既読感を感じて落とされたのかもしれないし。
封印決定。

新作でリベンジしちゃる!!

趣味にはinput型とoutput型があって、両方嗜んだほうがいい
と以前読んだことがあります。
私の場合、読書、映画・音楽鑑賞はinput。
書くこと(趣味ではないですが)、写真の撮影はoutputですね。
TaeboなんかもDVDを見るだけではなく、体を動かしての自己表現とするなら、
生成物のないoutputと言えると思います。

いつするかは気分次第ですが、どちらかが優勢になる時期はあるようです。
最近はinputが優勢で、ひたすら本を読んだり、DVDを見ています。
サンダンス映画祭の季節だからというわけではないですが、
あの映画祭で賞をとる作品は自分の趣味に合うのが多いので、
よく見ています。
「そして、ひと粒のひかり」も過去の受賞作。
コロンビアの少女マリアが現状からの脱出のために
麻薬の運び屋となる物語です。
カメラワークもドキュメンタリー調で、
苦難や不安、厳しい現実が映し出されます。
見終って楽しい気分にはなれませんでしたが、
考えるきっかけになる刺激的な作品でした。

また、清水博氏の著作をいくつか読んでいます。
勝者が全て得て、他は何も得られないゼロサムゲームには
以前から違和感があり、お互いが利益を得るwin-winの関係に共感が合ったので、
「場の理論」「共創」を研究されている氏に行き着くのは、
必然だったのかもしれません。
やや難解ですが、今は自分を空っぽにし、新たに注ぎ込む時期のようですので、
じっくり取り組みたいと思います。


iPhoneのニュースサイトで、木製のカバーが報じられていました。
iWood
背面の微妙な曲線にあわせて削りだした逸品で、
持っているだけで幸せになれそうです。
円高の時を逃すマジ、と思ってオーダーしたのですが、
なぜか弾かれます。
なんでだ? と思って購入経験者を探していたところ、
違うところで違うものを見つけてしまいました。

090118_1.jpg

一目ぼれです。
そして、買っちゃいました。

090117_1.jpg

解かりにくいかもしれませんが、表面は鏡面シートになってます。

090117_2.jpg

これでiPhoneにもう一つ機能が加わりました。鏡です(笑)

ただ、残念なことに端の接着が甘かったのか、張り方が悪かったのか、
完全に密着せずに浮いてきてしまいました。
海外購入だと文句が言いにくいのが難点ですね。
何とか張り合わせようと重石をかけてみましたが、ダメです。
水洗いで元に戻るタイプもあると聞いたので、
試したら完全に密着力がなくなりました。
そう明記してあるもの以外は、洗ってはいけないということですね。
仕方がないので最後の手段、フィルターのみ買い直しです。

プリンターも買い直しました。
と言ってもこっちは6年も使っており、何度も修理しています。
長年酷使し、年末は特に酷使しました。
修理すれば印刷は可能ですが、早くはなりません。
思い切って買い直しました。

主にA4モノクロプリントなので、白シリーズのお買い得モデルを購入。
試しに一枚印刷しましたが、ものすごく早いです。
A4一枚4秒というカタログ表記は誇張でもなんでもないですね。
それも実際に紙が取り込まれてからではなく、
印刷ボタンを押してからなので、ほとんどハンコを押すような感じで刷り上ります。
提出稿印刷には速度よりも美しさを重視したモードでこれまで
印刷していましたが、40字×30行A4で1枚2分かかってました。
次のが印刷終る前に、じっくり校正しておつりがくる速度です。
それが4秒。30倍です。
入稿前の慌しい時間が改善されるといいな。

「プリズナー No.6」の主演・企画・監督 
パトリック マクグーハン(Patrick McGoohan)氏が亡くなられた。
享年80歳。
ファンとして、ご冥福をお祈りします。

ガザへのイスラエルの攻撃で、1000人以上の住民が虐殺された。
そのうち、200名以上が女性や子どもであるという。
イスラエルはハマスからのロケット弾砲撃と、
エジプト経由の武器の密輸の禁止を求め、
停戦協議のため特使がエジプト入りしたそうだ。
まさに目には目をだが、互いの死者数も攻撃の規模も違いすぎる。

ロシアはウクライナ、EU諸国向けのガスの供給を停止したまま。
この冬の寒い時期に暖房も調理もできないと言う。
ウクライナのガス料金未払いをロシアは主張するが、
一方的に値段を上げたことも事実。


誰もが互いを非難し、自らの論理を押し通そうとする。


幕末の歴史を調べていると、「お家大事派」と「日本大事派」の争いが目に付く。
鎖国攘夷と開国交易の争いが有名だけれども、
各藩単位でも自領の経営に専念すべきで、天下国家のことに関わるべきではない
と考える人はどこにでもいた。
維新の中核であった薩摩藩にさえいた。
西郷隆盛を育て導いた藩主斉彬公はそうした一派に毒殺されたとの見方もある。
明治になってからも、貿易の不均衡や不平等条約のせいもあり、
国内経済は逼迫した。その際にも、「外国のせいだ」「昔にもどれ」と言う人はいた。

だが、歴史が選んだのは変化であり、より大きな視野だった。

内向きか、外向きかは好みの問題だと思う。
どちらでも構わない。
だが、外のことに目を瞑り、耳を塞ぐことはできない。
我々はより大きな集団の部分である。
腕の届く長さには限界があり、
一人でできることはわずかなことだ。
それでも、地球規模で考え、できる事をすべきだろう。
廃すべきは限定主義である。

麺類が続いたせいか、体脂肪率が上がってます。
お好み焼き定食、そば定食のように、ごはん以外は炭水化物でもおかず扱い
なんですよね。
だから、ラーメンを食べても、パスタを食べても、チャーハンを食べても、
ちょっとご飯が食べたくなる。
うーん。
先週は「ULTIMATE TAEBO」を行ないました。

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本編「ULTIMATE TAEBO」とボーナスの「TURBO CHARGED FAT BURNER」です。
「TURBO CHARGED FAT BURNER」はアンプリファーを使った、
カーディオプログラムです。時間は23分と短いものの、
エクササイズの間が短く、どんどん進むので密度は濃いです。
負荷をかけて追い込みたいときには最適ですね。


今日の私

体重 57.1kg
体脂肪率 16.7%
ウエスト 68cm

年が明けてから数値がいまいちです。
筋肉丸トレーニングもできてないし、
根本的に回数を増やさないとダメですね。

  

 


新しい、Taeboのディスクを購入しました。
その名も、"ULTIMATE TAEBO"

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公認キャンプでも使われる、まさにULTIMATE(究極)のディスクです。
なんと言っても長い。
通常のディスクは40分から55分ですが、これは90分。
1時間半ですよ。
存在を知りつつも、今まで買えなかったのは、この長さが原因でした。

でも、生レッスンで90分カーディオを経験した際に、
途中で体力切れで腕も足も動かなくなって思ったのです。
体力、筋力はもちろん、持久力もつけねば、と。

実際に試してみると、複雑なコンビネーションはなく、
一つ一つの動きも短い。連続で同じ箇所をいじめることもありません。
むしろこれまでのカーディオと比べても楽です。
......と、最初は思ってました。
でももう半分は終ったかな、と思って時計を見たらまだ1/4だった時には
ちょっと愕然としましたね。
もう終りだろ、と思ってもまだ半分。
腕も足も疲労がきて、ペースアップしたときについていけません。
雪もちらつく1月の夜でしたが、久々に、途中で床を拭きました。
それくらい汗が飛びます。
60分がすぎたところで給水休憩がありますが、
撮影時は1分休憩しているようですが、、
DVD上では暗転してすぐに再開になります。
同じ動きを延々としているわけではなく、
むしろテンポ良く、進んでいくので退屈はしませんが、
だんだん時間の感覚も失われていきます。
雷の音でようやく、90分が終ったのだとわかりました。
くたくたです。
翌朝計測の数値は、体重-0.5kg、体脂肪率-0.7でした。

生レッスンの方は動きの合間の休憩も少なく、
もっと持久力や筋力を試される動きが多く、ハードでした。
でも、"ULTIMATE TAEBO"も家で行なうにはよいメニューです。
毎週、はちょときついので、月に一度はしたいですね。

このディスクにはおまけプログラムが入っているので、
そちらも試してみたいと思います。

  

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BBCやCNNを見ると、日本のテレビがいかに内向きかがわかります。

さて、寒気団には勝てないので、部屋に篭って読書三昧。
まずはよく読むブログで紹介されていた「抜擢される人の人脈力」。
ここ数年、刺激を受ける人との出会いがないなぁ、と思っていたので、
この本で書かれていることには頷くことしきりでした。
早速実践していきたいと思います。

「天使の歩廊」日本ファンタジーノベル大賞受賞作です。
うーん、ちょっと消化不良。
登場人物に感情移入できず、物語にも没入できず。
自分が建築に疎いからでしょうか、
いまいち視覚化できませんでした。

これからメインディッシュの「ローマ亡き後の地中海世界(上)」にかかります。
年末の風物詩だった「ローマ人の物語」が完結して、
ちょっと寂しい思いをしていたのですが、さすがは塩野七生さん。
お会いして、お話を伺いたい方の一人ですが、
まずは新著にガッツリ取り組みたいと思います


三重県に丑年12月に生まれる。
名城大学法学部卒業。
ゲーム会社で企画職5年半。体を壊して退職。
デザイン事務所でwebデザイン1年半。作家になりたくて退職。
書店でアルバイトしながら新人賞に応募中。

恥ずかしかったのか、心理的抵抗があったのか、
デビュー作が発売になるか、入賞してから公言したかったのか、
いままで公言できなかったのですが、
応募中の生活が長くなって図太くなったのかもしれません(笑)。

ゲームの企画をしていたときは特に後半、RPGに関わってまして、
システムよりもシナリオ、アイテムやモンスターの名前などがメインでした。
当時からwebマスターをしていて、webデザインの仕事もしてましたが、
今はまったくです(笑)

書き始めた当初は毎月書き上げてそのときある賞に送ってましたが、
傾向が違って結果も出ませんでしたし、さすがに無理が来ました。
今は年間2,3本を書いて、その内容にあった賞に送ってます。
でも、まったく書けなかった年もあれば、
以前書いたものを改稿してることもあるので
書き上げた本数はそんなに多くありません。
ジャンルとしては歴史物、SFを書いてます。
自分が読むものもやはり歴史、SF系が多いので、自然な流れでしょうね。
でも、ミステリー、現代ものは読むのですが、書けません。
ネタがなかなか思いつかないんですね。

過去の戦績では二次通過が最高です。
賞によって選考数が違うのですが、最終のいっこ前というところです。
2009年1月9日現在、二つの賞に送っていて、
ひとつは一次通過してます。
できれば今年は最終選考、受賞となればいいな。
でも、結果が出るまで時間がかかるので、
次の作品に取り掛かろうと思います。

GAZA

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虐殺に心が痛い。

イスラエルはいつまで殺し続け、
アメリカはいつまで擁護し続けるのだろう。

バラク・オバマ次期アメリカ大統領はガザ市の方にこそ訪問すべきだった


http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2555889/3664662

http://news.www.infoseek.co.jp/special/j-is/spiral0901_006.html

年末から新年にかけて、やはり正月太りしてました。
炭水化物を多くとったからでしょうか。
今週は基本プログラムとROCK SOLID ABS、筋肉丸トレーニングを行ないました。

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筋肉丸も12回一挙放送してましたので、所々見ながら行ないました。
やはり見ながらすると、ネガティブスローを忘れていた事に気づきます。
ランジ5秒ダウン、5秒アップって、ものすごくきついです。



今日の私

体重 56.9kg
体脂肪率 16.1%
ウエスト 68cm

昨年末の数値よりもやはり上昇。
でも、落せることが解かっているので、
焦らず行なうのみです

  

 


●今年の目標。

体脂肪率12.0%になる めざせシックスパック!

「The Economist」(英語版)を1日1ページ読む。
もちろん辞書ひきまくりで(笑)
1日1時間、体のケア・エクササイズをするように
1日1時間、英語に慣れ親しんでいきたい

三ヶ月に一作のペースを守る。
それがどの賞のどこまでいけるかはわからないけど、
事をはかるは人にあり、事を成すは天にありと言う。
できることをやるだけ

名古屋Taebo生レッスン「Hold on 8!」を根付かせていきたい

蔵書の整理。いや、それほど大げさなものでもないけど(笑)
1年間、一度も手に取らなかった本は売るなり何なりしようと思う。


人との出会いに対して前向きに。
柳生家の家訓に
「小才は縁に出会って縁に気づかず、中才は縁に気づいて縁を生かさず、
大才は袖すり合う縁も生かす」
とあるそうです。
できれば大才たらんことを

初詣

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例年、忘年会、新年会を兼ねて二年参りを友達と行っていたけれど、
今年は寒かったのでお休み。
年末の締切でバタバタして、掃除も何もできていなかったので、
三箇日はのんびりしてました。

でも、昨年から欲しかった1TBのハードディスクは台数限定の初売りで
安く買えたし、初詣にておみくじで良い言葉を得られたので、
年の初めからなんだか運が向いてきたように思います。

もっとも、この数年、おみくじは大吉ばかりだったのに、
鳴かず飛ばずでしたけどね~(笑)

ともあれ、2009年もよろしくお願いいたします

このアーカイブについて

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